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電撃ドットコム > 電撃ホビーウェブ > ワンダーフェスティバル2012[冬] 出展情報!!

ワンダーフェスティバル2012[冬]電撃ホビーマガジンブース ステージイベントの模様を配信中!!

 2月12日に行われた『ワンダーフェスティバル2012[冬]』! 電撃ホビーマガジンブースにて行われたステージイベントはどれも大盛況!! UStreamでも配信され、会場に来られない読者も数多く視聴してくれたぞ!
 現在、その動画が配信されているので、当日視聴できなかった人も見てみよう!

電撃的模型製作講座 超音波カッター編!

出演:池澤春菜(声優)
   NAOKI(モデラー)
   蔵座康有(エコーテック株式会社)


Video streaming by Ustream

“「いまどきのムスメカ」立体化プロジェクト”大発表会!

出演:明貴美加(メカデザイナー)
   大森俊介(娘TYPE編集部)
   木村学(電撃ホビーマガジン編集部)


Video streaming by Ustream

週刊アスキーPresents
秋葉原版担当にゃかむらのワンフェスレポート!

出演:たかみゆきひさ(モデラー)
   中村公彦(週刊アスキー副編集長)
   安蒜利明(電撃ホビーマガジン編集長)


Video streaming by Ustream

ワンダーフェスティバル2012[冬]電撃ホビーマガジンブース(2ホール e)出展情報!! ※イベントは終了しました。

 2月12日の開催日が迫ってきた『ワンダーフェスティバル2012[冬]』! 今年も電撃ホビーマガジンブースでは、ステージイベントを中心に作例展示や特製アイテムの販売などを幅広く展開!! ここではその内容を紹介するので、会場に来た際は、ぜひ電撃ホビーマガジンブース(2ホール e)にお立ち寄りください!!

ワンダーフェスティバル2012[冬]
開催期日:2012年2月12日(日)
開催時間:10:00〜17:00
会場:幕張メッセ 国際展示場 1・2・3・4・5・6・7・8ホール
入場料:2,000 円( 入場チケット兼公式ガイドブック/小学生以下無料)
主催:ワンダーフェスティバル実行委員会
TEL:06-6909-5660
URL:http://wf.kaiyodo.net/

特製アイテムの販売あり!

 今回も電撃ホビーマガジン特製アイテムを販売。ワンフェスらしくホワイトレジン製のガレージキット4アイテムと、電撃ホビーツール開発室から生まれた“電撃印”の模型用ニッパーなど、モデラー好みのアイテムが目白押し!! その他、電撃屋ホビー館蔵出し商品の販売もあり!

➀高坂桐乃 ガレージキット

価格 9,000円(税込)

➁黒猫 ガレージキット

価格 9,000円(税込)

➂地摺朱雀 ガレージキット

価格 18,000円(税込)

➃エル・アゾゥル ガレージキット

価格 19,000円(税込)

➄電撃ホビーツールズ
Premium 薄刃ニッパー

価格 1,700円(税込)

※掲載している写真はすべて試作品であり、実際の商品とは異なります。

※上記商品は予告無く変更・販売中止となる場合があります。あらかじめご了承ください。
※上記➀〜➃の商品はワンダーフェスティバル2012[冬]での先行販売後、2月13日(月)から2月20日(月)まで電撃屋ホビー館でも予約受付の予定です。(商品のお届けは4月中旬)
※➄の商品は1月25日(水)より電撃屋ホビー館で販売しています。

■商品内容訂正のお知らせ■

1月25日(水)発売『電撃ホビーマガジン3月号』330ページの「電撃屋ホビー館」コーナーにて掲載いたしました商品情報に誤りがありました。「高坂桐乃 ガレージキット」、「黒猫ガレージキット」にディスプレイベースは付属いたしませんので、あらかじめご了承ください。

■「地摺朱雀ガレージキット」パーツ欠損についてのお詫びとお知らせ■

ワンダーフェスティバル2012[冬]電撃ホビーマガジンブースにて販売する「地摺朱雀ガレージキット」ですが、製造の手違いにより下記のパーツが封入されておりません。

●欠損パーツ:右記矢印、ハカマ部分のパーツ2点

ご購入いただいたお客様には、後日お客様のご住所まで宅配便にて欠損パーツをお送りいたします。キット購入時に同封されるハガキに必要事項をご記入の上、下記発送予定日までに、指定の発送先へハガキをお送りくださいますようお願いいたします。
お客様にはご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

●欠損パーツ発送予定日:2012年2月29日(水)

なお、後日電撃屋ホビー館にて行われるweb通販では、商品にパーツ欠損はございませんので、そちらもご利用ください。
※web通販では、商品代金とは別に送料がかかります。
※web通販では、商品のお届けが4月中旬になります。

ステージイベントも盛りだくさん!!

 毎回好評を博しているステージイベントも開催決定! 電撃ホビーマガジン5月号(3/24発売)の付録キット、「ガンダム[ケストレル]」の攻略方法をプロモデラーが教える製作実演のほか、「超音波カッター」の実演講座を開催! また、単行本『平成ゴジラパーフェクション』の発売を記念して、川北紘一特技監督のサイン会を人数限定で行うぞ!! 一部イベントはUstreamでの配信を行うので、会場に来られない人はそちらをチェックしよう!!

やるぜ! Ust!! 電撃ホビーウェブin幕張 Powered by 週刊アスキー ステージイベントスケジュール
第1部 11:30〜
電撃ホビーマガジン5月号付録実演イベント
サクライ総統のガンダム[ケストレル]可動化計画
出演:サクライ総統(モデラー) 柴原宏則(電撃ホビーマガジン編集部)

電撃ホビーマガジン5月号(3/24発売)の付録キット「ガンダム[ケストレル]」を先行公開! 電撃ホビーマガジンにて「サクライ総統の国民総モデラー化計画」を連載中のプロモデラー、サクライ総統が「ガンダム[ケストレル]」の改造方法を直接伝授!
※「ガンダムインフォ」にて後日配信予定。

第2部 13:00〜
“「いまどきのムスメカ」立体化プロジェクト”大発表会!
出演:明貴美加(メカデザイナー) 大森俊介(娘TYPE編集部) 木村学(電撃ホビーマガジン編集部)

「娘TYPE」で好評連載中の「いまどきのムスメカ」がいよいよ立体化! デザイナー明貴美加氏が描く新たな“ムスメカワールド”を徹底紹介!!
※Ustream中継あり ■配信URL…http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/075/75203/

第3部 14:00〜

※ 写真は前回のステージイベントの模様です。

電撃的模型製作講座 超音波カッター編
出演:池澤春菜(声優) NAOKI(モデラー)
   蔵座康有(エコーテック株式会社)

プロモデラー御用達のエコーテック製電動ツール「超音波カッター」の実演講座を開催! 本誌にて活躍中のプロモデラーNAOKI氏と、「アマチュアディーラーへの道」を連載中の池澤春菜さんが出演!! これから「超音波カッター」を購入しようと検討している人や、プロモデラーも必見だぞ!!
※Ustream中継あり
■配信URL…http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/075/75203/

第4部 15:00〜
週刊アスキーPresents
秋葉原版担当にゃかむらのワンフェスレポート
出演:たかみゆきひさ(モデラー) 中村公彦(週刊アスキー副編集長)
   安蒜利明(電撃ホビーマガジン編集長)

週刊アスキー編集部のにゃかむら氏とたかみゆきひさ氏が取材した、ワンダーフェスティバル当日の模様を紹介するトークショー! 本誌安蒜編集長とともに注目のアイテムやメーカーブースの模様などをお届けします!
※Ustream中継あり ■配信URL…http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/075/75203/

第5部 16:00〜

※先着40名に整理券を配布いたします。人数に達し次第整理券の配布は終了いたします。

平成ゴジラパーフェクション発刊記念!
川北紘一監督サイン会
出演:川北紘一(平成ゴジラシリーズ特技監督)

平成ゴジラシリーズの特技監督を歴任した川北紘一氏のサイン会を開催! ワンダーフェスティバル当日に当ブースで「平成ゴジラパーフェクション」を購入していただいた方先着30名と、事前に本を購入し当ブースの物販コーナーに持参してくれた方先着10名のみご参加いただけます。
※Ustream中継なし

※電撃ホビーマガジン3月号232ページにて記載しておりましたステージイベントスケジュールの開始時間に変更がございました。各ステージの開始時間は上記スケジュールとなりますので、ご確認ください。

プロの作例や付録フィギュアを先行展示!!

ブースにはプロモデラーたちが製作した美麗な作例を大量に展示しているほか、電撃ホビーマガジン5月号特別付録となる「ガンダム[ケストレル]」のキットや、電撃各誌の付録フィギュアなども展示。どこよりも早く実物をその目にすることができるぞ!!

大型のショーケースにずらりと並ぶ誌面を飾った作例たち。プロモデラーの作品を直に見れるチャンス!
(写真は昨年のブースの模様です)

電撃ホビーマガジンやフィギュアマニアックスの単行本などを販売するほか、立ち読みコーナーもあり!

ご注意 ※ステージイベントの開始時間やブース内容、販売商品などは予告なく変更される場合がございます。当サイトにて随時情報を更新していきますので、イベント開催日前に必ずご確認をお願いいたします。

(C)川上稔/アスキー・メディアワークス/境界線上のホライゾン製作委員会
(C)創通・サンライズ
(C)伏見つかさ/アスキー・メディアワークス/OIP

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