オリジナルプラキットの金型を作成するプロジェクトがクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にて推進中!

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実現したいプロジェクトを発表し、その支援者を募るクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にて、オリジナルロボットをインジェクションプラキット化するプロジェクトが注目を集めています!

 

 

ワンダーフェスティバルにも参加しているガレージキットディーラーと、静岡の金型メーカーがタッグを組んで推進している本プロジェクト。これまでにないプラキットのパッケージ化を掲げ、ストーリーを持ったオリジナルロボットの製品化を目指しています。

 

 

このたび、発起人のmars1941さんがプラキット化を呼びかけているロボットの名前は「Reisen Panzer Ⅳ(リーゼンパンツァーフォー)-Ⅳ号人型重機」。1940年代のドイツで製造された全高6メートル弱のロボットで、来るべき火星との戦争に備えて作られたというストーリー背景です。プロジェクトページにはその線画や原型モデルも公開されています。2018年2月27日(火)いっぱいまで募集中の本プロジェクト、ぜひチェックしてください!

 

 

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