アオシマの『アルペジオ』キットは1~2月にドカンと登場!

更新日:2013年12月19日 12:08
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クライマックスへ向け、さらに人気加速中のアニメ『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-』。そのプラキットが1月より順次発売となります。その第1弾のラインナップはこちら!

 

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▲「潜水艦 イ401」。1/700スケール、価格:2,940円(税込)。1月発売予定。

 

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▲「霧の艦隊 重巡洋艦タカオ」。1/700スケール、価格:3,990円(税込)。1月発売予定。

 

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▲「霧の艦隊 重巡洋艦 マヤ」。1/700スケール、価格:3,990円(税込)。1月発売予定。

 

いずれも、元々はウォーターライン(喫水線)モデルであった3隻に、『アルペジオ』の設定に合わせたフルハルの船体パーツを新規開発で追加、バイナルパターンをデカールをセットしたものとなります。

さらに、第2弾はハセガワとのコラボレーションによる「ハルナ」「キリシマ」「コンゴウ」の大戦艦3隻、さらにイ400、402のお得なセットアイテムもラインナップ!

 

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▲ハセガワとのコラボレーションによって「ハルナ」「キリシマ」「コンゴウ」もウォーターラインモデルとして登場。1/700、価格:各3,990円(税込)。2月発売予定。

 

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▲イ400、イ402はお得な2隻セットで登場。1/700、価格:3,990円(税込)、2月発売予定。

 

さて、上記のように、アオシマから「イ401」と「タカオ」のキットが発売されるのですが、実は、このキットに対応した「超重力ver.」改造キットが、RCベルグより発売となります。その原型を製作するのはご存知、本誌で『アルペジオ』の作例を手がける柳生圭太です!

 

 

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▲こちらは柳生圭太による、電撃ホビーマガジン2013年12月号掲載の超重力砲発射状態の作例(1/350スケールの作例です)。ファンなら誰もが憧れるこの形態が自分の手に!?

 

こちら、価格はまだ未定ですが、2月9日に開催されるワンダーフェスティバル2014[冬]のRCベルグブースで先行販売され、以降は通常商品として発売されることが決定しています。RCベルグといえば、その精度の高いレジン注型で有名なメーカー。そこに柳生圭太の原型が合わさることで何が生まれてしまうのか……興味深いですね!

 

これからも電ホビでは『アルペジオ』 関連アイテムを追いかけいきますので、お楽しみに!

 

<関連情報>

蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-公式サイト

アオシマ 

RCベルグ

 

(C)Ark Performance/少年画報社・アルペジオパートナーズ

 


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