TVアニメ『鬼滅の刃』キャンペーンがローソンストア100の店舗で6月3日から開催!オリジナル掛け軸風タペストリー、アクリルスマホスタンドをゲット!

ローソンストア100と大人気TVアニメ『鬼滅の刃』とのコラボレーションが決定! 対象商品の購入でローソンストア100オリジナルデザインのグッズが当たるキャンペーンが、全国のローソンストア100(店舗数:700店舗/2020年4月末現在)にて2020年6月3日(水)から2020年6月30日(火)まで実施されます。

 

 

キャンペーン期間中に、ローソンストア100にて、Pontaカードまたはdポイントカードを提示のうえ、対象商品を購入すると、対象商品1個ご購入ごとにスタンプが1つ進呈されます。スタンプをためて応募すると、抽選でローソンストア100オリジナルデザインの掛け軸風タペストリーやアクリルスマホスタンドが当たります。

 

●ローソンストア100オリジナル掛け軸風タペストリー(全3種)
ローソンストア100の制服を着たTVアニメ『鬼滅の刃』のキャラクターの掛け軸風タペストリーです。5スタンプで1回応募できます。合計150名(各50名)に抽選で当たります。

※絵柄を選択しての応募が可能です。
※サイズ:約W300×H800mm

 

●ローソンストア100オリジナルアクリルスマホスタンド(全13種・A~Cコースから選んで応募)
2スタンプで1回応募できます。合計650名(各キャラクター50名)に抽選で当たります。応募後、すぐに抽選結果が分かります。賞品は2020年8月下旬までに当選者に発送予定です。

 

  • Aコース:竈門炭治郎/竈門禰豆子/我妻善逸/嘴平伊之助のいずれか
  • Bコース:冨岡義勇/時透無一郎/悲鳴嶼行冥/伊黒小芭内/甘露寺蜜璃のいずれか
  • Cコース:宇髄天元/胡蝶しのぶ/煉獄杏寿郎/不死川実弥のいずれか

※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」が正しい表記となります。

※キャラクターはランダムで各コース内からいずれか1種が選ばれます。
※サイズ:約W100mm×H145mm内

 

DATA

TVアニメ『鬼滅の刃』キャンペーン

  • 対象商品購入期間:2020年6月3日(水)0時~6月30日(火)23時59分
  • 応募期間:2020年6月3日(水)10時~7月7日(火)23時59分
  • 賞品と応募口数:ローソンストア100オリジナル掛け軸風タペストリー(5スタンプで1回応募)/ローソンストア100オリジナルアクリルスマホスタンド(2スタンプで1回応募)

 

<対象商品>

  • ソフトドリンク・缶飲料・栄養ドリンク・エナジードリンク 各種(お酒・アルコールテイスト飲料、紙パック、カップ飲料は対象外です)
  • アイス 各種(氷は対象外です)
  • 冷し麺 各種(焼そば・パスタ・パスタサラダ・即席麺・袋麺・冷凍麺は対象外です)
  • おにぎり・お弁当・寿司類 各種(冷凍食品は対象外です。)
  • TVアニメ『鬼滅の刃』コラボ商品「善逸ぷりん」(デザート)/148円(税別)

※「善逸ぷりん」は数量限定商品です。なくなり次第販売終了となります。
※店舗、エリアにより商品の取扱いが異なります。また、売り切れとなる場合があります。
※イートイン利用時には標準税率(10%)が適用されます。
※カタログギフト商品は対象外です。
※ローソンストア100限定です。ローソン、ナチュラルローソンは対象外です。
※画像はすべてイメージです。
※パッケージデザインは変更になる場合があります。
※お近くのローソンストア100は公式サイトで検索ください。

 

 

ローソンストア100店内で竈門炭治郎の声が聴ける店内放送も!

5月27日(水)から6月30日(火)の期間限定で、TVアニメ『鬼滅の刃』主人公の竈門炭治郎(cv.花江夏樹)がキャンペーンの告知を行う店内放送が流れます。1時間に1回、毎時40分に放送されるのでファンの方は必聴です!

 

●TVアニメ『鬼滅の刃』とは

「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて2016年より連載を開始した吾峠呼世晴氏原作によるTVアニメです。原作単行本は1~20巻で累計発行部数6,000万部を突破した人気漫画。昨年待望のTVアニメ化を果たすと、人と鬼との切ない物語に躍動感あふれる映像で描かれる鬼気迫る剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、アニメ放映終了後も日本中だけにとどまらず、世界各地から熱い視線が注がれています。

 

2019年9月末にTVアニメ“竈門炭治郎 立志編”の物語が幕を閉じ、2020年10月16日には『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の公開が予定されています。

 

(C) 吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

関連情報

 

関連記事

上に戻る