TVアニメ『機甲創世記モスピーダ』より、3形態に変形するメカ「レギオス」の強化型「レギオス・ゼータ」が千値練「RIOBOT」シリーズに登場!

更新日:2020年8月4日 06:01
このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

千値練のフルアクションフィギュア「RIOBOT」シリーズに、『機甲創世記モスピーダ』のメインメカ「レギオス」の強化型「レギオス・ゼータ」が登場! 2021年1月発売予定です。

 

RIOBOT 機甲創世記モスピーダ 1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ

すでに発売中の「レギオス・エータ」につづき、「レギオス・ゼータ」が1/48スケールでフルアクションフィギュアになりました! エータの青いボディとは対象的な、深紅のボディーカラーが鮮烈です。

 

劇中ではフーケが搭乗する最新の強化改良機レギオス・ゼータ。もちろん、「戦闘機形態:アーモファイター」、「戦闘機と人型の中間形態:アーモダイバー」、そして「人型ロボット形態:アーモソルジャー」の3形態に完全変形します。

 

発売中の「レギオス・エータ」と同様、変形とプロポーションを見事に両立。アーモソルジャー時に胸部に収納されるコックピット、アーモファイター時に大きく収縮し小型機然としたフォルムを再現する脚部、そして細部まで作り込まれたシャープな造形などなど、みどころが盛りだくさんのアイテムとなっています。

 

さらに、ミニサイズの可動式ライディングスーツが付属。コックピットへの搭乗など、スケールを活かし遊びの幅が広がります。また、ビームキャノンの先端部をマーシーラビット氏考案のビームライフルに換装が可能となっています。

 

DATA

RIOBOT 機甲創世記モスピーダ 1/48 AFC-01Z レギオス・ゼータ

  • ABS&PVC&PA&POM&ダイキャスト製可動フィギュア
  • 1/48スケール
  • サイズ:アーモファイター時…全長約210mm/アーモダイバー時…頭頂高約110mm/アーモソルジャー時…頭頂高約160mm
    付属品:ビームキャノン、ビームライフル(換装)マウントパーツ、ミサイルポッド、1/48ライディングスーツ(可動式)、1/48VR-038L、台座
  • 設計:前野圭一郎(T-REX)
  • フィニッシャー:早川洋司
  • 発売元:千値練
  • 販売元:ユニオンクリエイティブ
  • 価格:25,000円(税抜)
  • 2021年1月発売予定

 

関連情報

 

関連記事

 

(C)タツノコプロ


このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
電撃ホビーウェブにいいね!して
最新情報を手に入れよう

ピックアップ

Gallery