「必殺技湯呑み」などが販売!1月22日から渋谷で開催される「超勇者展2」のグッズや特典付き前売券をチェック!!

2020年12月に渋谷にて開催され好評を博した「超勇者展」の第2回展覧会「超勇者展2」が、西武渋谷店A館7階催事場にて2022年1月22日(土)から2月20日(日)の期間開催!

 

 

2022年1月22日(土)から2月5日(土)が前期日程、2022年2月6日(日)から2月20日(日)が後期日程となり、前半と後半で展示内容が変わります。

 

 

前売券が販売中!

イープラスにて、前売券が販売中! こちらは前期日程と後期日程で絵柄が変更になります。

※当日会場にてピクチャーチケットと引き換えとなります。

 

また前後半各300枚限定、ピクチャーチケットと同じ絵柄の彫金マグネットが付いた特典付き前売券4,500円(税込)も販売中です。

 

 

オリジナルグッズも盛りだくさん!

「超勇者展2」で販売されるグッズの一部を紹介します!

 

BRAVE WALLET/3,850円(税込)

 

メガネケース(全3種)/7,700円(税込)

 

必殺技湯呑み/1,980円(税込)

 

アクリル時計/9,350円(税込)

 

超勇者展2公式アートワーク/1,980円(税込)

 

全面プリントTシャツ/11,000円(税込)

 

ステルスガオーIIジャージ/8,800円(税込)

 

DATA

超勇者展

  • 会期:2022年1月22日(土)~2022年2月20日(日)
    前半…2022年1月22日(土)~2月5日(土)
    後半…2022年2月6日(日)~2月20日(日)
  • 場所:西武渋谷店 A館7階催事場(東京都渋谷区宇田川町21-1)
  • 開催時間:10時~20時(最終入場…19時30分)
  • 主催:クレイジーバンプ、墓場の画廊、エニー
  • 監修:サンライズ

※前半、後半で展示内容が変わります。
※期間中、営業時間は変更になる場合があります。(西武百貨店営業時間に準ずる)
※日程や内容は、予告なく変更になる場合があります。

 

「超勇者展」チケット券種

  • 前売入場券:1,200円(税込)
  • 日時指定入場券(1月22日/1月23日/2月6日のみ):1,200円(税込)※整理券付き
  • 特典付き日時指定入場券(1月22日/1月23日/2月6日のみ)4,500円(税込)※整理券付き
  • 特典付き前売入場券(1月24日~2月5日入場):4,500円(税込)
  • 特典付き前売入場券(2月6日~2月20日入場):4,500円(税込)

※小学生以下無料。
※前売入場券は当日、会場にてピクチャーチケットと引換えとなります。
※前売入場券は1月22日(土)、1月23日(日)、2月6日(日)のみ時間指定制となります。時間指定券のみ整理番号あり。

 

「超勇者展」開催時の新型コロナウイルス感染予防対策について(クレイジーバンプより)

イベント開催期間中の新型コロナウイルス感染予防対策として、換気強化・消毒(手指・場内)、マスク着用の徹底、ソーシャルディスタンスの確保、検温の実施、体調不良のスタッフの勤務禁止など、十分な感染予防対策を実施した上で開催を予定しています。また会場内の三密を避けるため、入場人数制限を設ける場合があります。感染予防対策の詳細につきましては、開催期間前に改めて発表いたします。ご来場前には、必ず公式サイトにてご確認くださいますようお願い申し上げます。

 

「勇者シリーズ」とは

サンライズ制作のオリジナルロボットアニメーションシリーズ。「勇者」と「少年」をキーワードに、作品毎に特有のテーマを掲げ、1990年『勇者エクスカイザー』から1997年『勇者王ガオガイガー』まで8作品で構成されます。TVシリーズ終了後もOVA、関連商品、ゲームなど幅広く展開され沢山のファンの方々から支持を集めている作品です。このたびの「超勇者展2」は、前回展示することのできなかった「勇者シリーズ」全8作品の膨大な設定資料の中から厳選した資料の展示をはじめ、前回話題を呼んだ玩具の展示をパワーアップして展示いたします。開催期間は前回同様、前期・後期の2期間にわけて開催されます。当イベントのために企画、製作された限定グッズの販売も行います。

 

クレイジーバンプについて

クレイジーバンプは、2014年に設立された店舗(墓場の画廊)・イベント運営、キャラクターグッズの制作販売を行っている会社です。墓場の画廊では、主に日本の漫画、アニメ、特撮などのサブカルチャーを中心に、メジャー/インディー、抽象/具象、マス/カルト、デジタル/アナログ、リアル/フェイク、高い/安い、知っている/知らない、あの世/この世などなどジャンルやメディアや生死を問わず、魂に突き刺さるエッジな作品を蒐集し、独自のカルチャーの発信基地ならぬ「発信墓地」としての活動拠点を目指しています。

 

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