縄文時代の「遮光器土偶」が踊る、寝転ぶ!?figmaシリーズより可動フィギュア化!表情豊かな目パーツも付属!Amazonで予約受付中!

Amazon.co.jpにて予約受付中のフリーイングの注目アイテム「figma テーブル美術館 分館 遮光器土偶 ノンスケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア」をご紹介!

※商品名、写真はAmazon.co.jpの販売ページのものです。
※記事内容は2022年3月25日時点のものです。記事公開後に変更になる場合がありますので、Amazonのサイトでご確認ください。

 

 

figma テーブル美術館 分館 遮光器土偶 ノンスケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

“触って遊べる芸術作品”テーブル美術館より、世界各国のさまざまなアートを立体化した、テーブル美術館-分館-の第4弾に、縄文時代に生まれた土偶の一つ「遮光器土偶」が登場! 名前の由来は、その特徴的な大きな目が、遮光器(昔のスノーゴーグル)に似ているから付けられました。また、極端にデフォルメされた表現は、縄文人が一体何を模ったのか、未だにさまざまな説が論じられています。本商品では、スムーズかつキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、さまざまなポージングが可能。表情豊かな差し替え式目パーツが多数付属し、可動支柱付きのfigma専用台座も同梱します。ミステリアスだけど、どこか愛らしい縄文時代のアイドルを手にとって楽しめます。

 

DATA

figma テーブル美術館 分館 遮光器土偶 ノンスケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

  • 全長:約110mm
  • 発売元:フリーイング(FREEing)
  • Amazon.co.jpでの販売価格:10,261円(税込)
  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2022年3月25日
  • 2023年3月31日発売予定

※掲載の写真は実際の商品とは多少異なる場合があります。

 

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