異色のデザインで人気のトランスフォーマーを“究極仕様”で立体化!「MP-29 防衛参謀レーザーウェーブ」、ついに発売!!

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初代アニメ『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』に登場! 一つ目のマスク、片腕が銃になっている点など、独特なデザインで人気の高いレーザーウェーブが、タカラトミーのトランスフォーマートイの最高峰ブランド「マスターピース」に仲間入り!

 

レーザーバルカンモードからロボットモードへの完全変形を実現した、“究極仕様”の「MP-29 防衛参謀レーザーウェーブ」として、ついに発売されます。

 

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レーザーバルカンモードからロボットモードへの完全変形を実現!

 

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ロボットモードの後頭部にある窓(オレンジ色の部分)から集光することで、目が光っているように見みえるギミックを採用。「レーザーウェーブ」の「マスターピース」シリーズでの商品化は今回が初!

 

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付属の手持ち銃は、自身のレーザーバルカンモードと同じ形状をしています。

 

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初代アニメ劇中で見せた、印象的な“敬礼ポーズ”もバッチリ決まります!!

 

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初代アニメ劇中でエネルゴンキューブを運ぶ際に見せた、通常の左拳も付属しています。

 

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レーザーバルカンモードは、人が握れるサイズ! 旧玩具では、変形させる際に銃口を取り外す必要がありましたが、本品では完全変形を実現! LED発光ギミックを搭載していて、別売りの電池を入れて、トリガーを引くことで銃口が紫色に発光します。

 

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レーザーバルカンモードを“水平状態”でディスプレイすることができる専用のスタンドも付属。

 

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そのスタンドを変形させてレーザーウェーブ本体のバックパックに取り付けることで、よりアニメ設定に近い形状を再現することができます。

 

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LED発光ギミックにより、ロボットモードの左腕の銃口も光ります!

 

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クリア素材の各種手首パーツと交換! ロボットモードの肘から先を回転させる(黒色のケーブルが腕の手前から生えている状態にする)ことで、1985年に同社(当時はタカラ)より発売された旧玩具をイメージした状態にすることも可能!

 

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マスターピースの他の商品とスケール感を統一しているので、別売りの「MP-11 航空参謀スタースクリーム」(写真右)と「MP-13 情報参謀サウンドウェーブ」(写真左)を揃えれば、現在の技術で立体化された「マスターピース」シリーズのデストロン軍団三幹部の“揃い踏み”が実現! アニメ設定に準じた身長差も再現されているのもファンにとっては嬉しい配慮です。

 

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「MP-29 防衛参謀レーザーウェーブ」のセット内容。交換用手首パーツも多数付属しています。

 

<DATA>

MP-29 防衛参謀レーザーウェーブ

■発売元:タカラトミー
■価格:16,800円(税抜)
■発売日;2016年3月下旬発売予定
※単4形アルカリ乾電池K×2本、LR44ボタン電池×2個使用(電池は別売です)

 

<関連情報>
マスターピース トランスフォーマーオフィシャルサイト

(C)TOMY

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