平成を代表するおもちゃの最新機種「たまごっちみーつ」はBluetooth搭載!双子やペットといったお楽しみ要素や、アプリとの連動に注目!!

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バンダイより、携帯型育成玩具「たまごっちシリーズ」の最新機種「たまごっちみーつ」が2018年11月23日(金・祝)に発売されます。

 

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親の遺伝子を引き継いだ子どもが生まれる“m!x遊び”が楽しめる!

たまごっちは、幼児期→反抗期→思春期を経て、フレンド期の大人のキャラクターに成長します。

 

たまごっち同士が結婚するとたまごが誕生(m!x)。幼児期には親の「色」が遺伝し、反抗期、思春期には、頭やしっぽ、羽などの遺伝要素が部分的に現れます。フレンド期には、体型や顔が親にそっくりに成長しますよ。

 

▲遺伝例

▲遺伝例

 

例えば幼児期~思春期にはパパに似ている要素が多くても、フレンド期になるとママに似ていたり、まれに先祖の要素を引き継いだ隔世遺伝が起こり、祖父母似だったりすることもあります。また、同じ両親から生まれても育て方次第で見た目の異なるたまごっちに成長します。

 

結婚相手の遺伝子が次に育てるたまごっちの見た目に影響するため、いろいろなたまごっちと出会えるうえ、毎回違うたまごっちが育つのでユーザー同士のコミュニケーションも楽しめますよ。

 

 

双子やたまペットも登場してキャラクターの組み合わせのバリエーションは無限大!

本商品では“m!x遊び”で双子のたまごっちが生まれ、実際の遺伝のように似ていない双子に育つこともあります。また、たまごっちのペットである“たまペット”も登場! たまペット同士も“m!x”して親の遺伝子を受け継ぎ、世代を繋ぎます。

 

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▲双子のたまごっちのナウたま(例)

▲双子のたまごっちのナウたま(例)

 

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▲たまごっちとたまペットのナウたま(例)

▲たまごっちとたまペットのナウたま(例)

 

いま育てているたまごっちとたまペットの組み合わせ“ナウたま”のバリエーションは無限大! 組み合わせのバリエーションはなんと1,000,000,000,000,000,000(100京)以上とのこと。同じ“ナウたま”と出会うことはほぼありません。

 

唯一無二の生き物であるという感覚が、たまごっちへの愛情を増加させ、生き物を育てる楽しさをより一層味わうことができますよ!!

 

●たまごっちみーつ メルヘンみーつver.

▲メルヘンピンク

▲メルヘンピンク

 

▲メルヘンブルー

▲メルヘンブルー

 

▲メルヘンイエロー

▲メルヘンイエロー

 

●たまごっちみーつ マジカルみーつver.

▲マジカルパープル

▲マジカルパープル

 

▲マジカルピンク

▲マジカルピンク

 

▲マジカルグリーン

▲マジカルグリーン

 

DATA

たまごっちみーつ

  • 仕様:液晶/1.44インチTFT液晶、128×128カラードットマトリックス
  • サイズ:W60×H70×D30ミリ(本体)/W80×H110×D50ミリ(パッケージ)
  • 電池:単4電池×2本(別売り)
  • 種類:全2種×各3色
    「メルヘンみーつver.」ピンク、ブルー、イエロー
    「マジカルみーつver.」パープル、ピンク、グリーン
  • 発売元:バンダイ
  • 価格:オープン
  • 2018年11月23日(金・祝)発売予定
  • 販売ルート:全国の玩具店、百貨店・家電店・量販店の玩具売り場、インターネット通販など

※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。

 

 

たまごっちのコミュニケーションアプリ『たまごっちみーつ アプリ』が登場!

『たまごっちみーつ アプリ』では、たまごっちのキャラクターをアバターとしてユーザー同士がコミュニケーションをとることができます。アプリ内で全国からアクセスしているさまざまな見た目のたまごっちキャラクターと出会うことができたり、結婚相手を見つけるマッチングパーティー(「たまキュン パーティー」)に参加することができたりと、たまごっちを通じてユーザー同士のコミュニケーションが楽しめます。

 

 

また『たまごっちみーつ』ユーザーは、Bluetooth通信でたまごっち本体で育てているキャラクターをアプリにおでかけさせることが可能。全国の『たまごっちみーつ』ユーザーともアプリを通して遊ぶことができますよ!!

 

DATA

たまごっちみーつ アプリ

  • 配信開始時期:2018年11月予定
  • 配信元:バンダイ
  • 価格:無料
  • 対応OS:iOS10.0以上、Android6.0以上

 

●たまごっちとは
携帯型育成玩具「たまごっち」は、1996年11月23日に発売。1996年の発売から約2年半で、全世界にて累計約4,000万個が販売され、社会現象となるほどのブームで大ヒット商品となりました。その後、2004年に「かえってきた!たまごっちプラス」として復活。赤外線通信機能による通信遊びが小学生女子を中心に支持され、「たまごっちプラスシリーズ」以降、全世界で累計約4,200万個以上が販売され、1996年からこれまでに累計8,200万個以上が販売されています(2018年3月末時点)。現在では玩具だけでなく、キャラクターとしての人気も定着しています。

 

▲初代「たまごっち」

▲初代「たまごっち」

 

▲かえってきた!たまごっちプラス

▲かえってきた!たまごっちプラス

 

関連情報

 

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※たまごっちシリーズは、バンダイとウィズの共同企画・開発商品です。※Bluetooth(R)のワードマークおよびロゴはBluetooth SIG,Inc.の登録商標であり、バンダイはこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。 ※そのほか記載されている会社名、製品名は各社の商標および登録商標です。

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