「目が……目が~!」『天空の城ラピュタ』ムスカ大佐のサングラスと、パズーのゴーグル型メガネが初商品化!予約特典は「3枚の金貨」!!

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電撃ホビー編集部

映画『天空の城ラピュタ』より、実用メガネ「ムスカ大佐サングラス」と「パズー ゴーグル型メガネフレーム」が登場! オンラインショップ「東京戯画」にて予約受け付け中です。

 

 

 

因縁の2人のアイウェアを完全再現!

1986年にスタジオジブリによる初制作作品として宮崎駿監督のもと劇場公開された『天空の城ラピュタ』。その作中で強烈な印象を残す「ムスカ大佐」と、シータを取り返すべく奮闘する主人公「パズー」が着用するアイウェアが、このたびスタジオジブリ共同企画/監修のもと本格的実用メガネとして初商品化されます。

 

●ムスカ大佐 サングラス

ムスカ大佐が愛用するメガネを忠実に再現したレプリカバージョンとして登場。コレクション性だけではなく普段使いもできる高品質なメガネとして仕上がっています。色付きレンズも装着し有害光線カット!

 

※写真パネルは付属しません。

 

●パズー ゴーグル型メガネフレーム

パズーが父から受け継いだ飛行士用ゴーグルを、鯖江のメガネデザイナーが実用フレームとしてアレンジ。ファッショナブルな大型フレームに仕上がっています。

 

※写真パネルは付属しません。

 

 

●予約限定特典は立体造形化となる「3枚の金貨」!

パズーがムスカ大佐より手渡される「3枚の金貨」が、ジブリ監修のもと初の立体造形化! 「ムスカ大佐サングラス」/「パズーゴーグル型メガネフレーム」の予約特典として3枚セットで同梱されます。

※24金鍍金、非売品。

 

メイド・イン・ジャパンにこだわり「鯖江品質」で仕上げた「ムスカ大佐サングラス/パズー ゴーグル型メガネフレーム」はそれぞれロボット兵をワンポイントにあしらった「オリジナルレンズクロス」とともに「特製専用ケース」に封入してお届け! 2019年5月22日(水)~7月21日(日)までの予約期間の購入特典として「3枚の金貨」「シリアルナンバー刻印」そして後日追加特典の発表も予定されています。

 

実用はもちろん、コスプレでも活躍しそう(?)なこれらのアイテム。限定数生産となっていますので、この機会をぜひお見逃しなく!

 

DATA

ムスカ大佐サングラス

 

パズー ゴーグル型メガネフレーム

※本商品は開発中の商品であり、実際の商品に変更がある場合があります。

 

●『天空の城ラピュタ』作品紹介

空に浮かぶ伝説の島・ラピュタを発見したものの、人々に信じてもらえないまま亡くなった父を持つ見習い機械工のパズー。彼はある日、空から落ちてきた少女シータと出会う。彼女は胸に青く光る石のペンダントを身につけていた。じつは、彼女はラピュタの王位継承者であり、そのペンダントこそが空に浮かぶ力を持つ“飛行石”だったのだ。その飛行石を狙って襲ってくる特務機関のムスカ大佐。パズーは同じく飛行石を手に入れようとしていた空中海賊ドーラ一味の協力を得て、シータをムスカ大佐の手から救い出す。そして、とうとう伝説の島・ラピュタと遭遇することになるが……。

 

●「鯖江品質」紹介

明治38年(1905年)、福井県足羽郡麻生津村字生野にて増永五左衛門と弟の幸八が「なんとかふるさと生野の暮らしをよくできないものか」との想いから、雪深い村の冬にも収入を得ることができる手段としてめがねづくりに目をつけ「福井のめがね」作りがはじまりました。その後、活字文化の普及と共にめがねの需要も増え、現在の福井市から鯖江市をまたがる地域に広がり、「福井・鯖江」がめがねの一大産地となりました。昭和56年(1981年)、産地では、堅くて軽く金属アレルギーを起こさないが加工が非常に難しく他国では成しえなかった「チタン」素材を利用しためがねフレームの開発に世界で初めて成功します。現在、福井県は日本製めがねフレームの約95%を生産し、世界最高品質のめがねを全国・世界へ届け続けています。

 

●オンラインショップ「東京戯画」

アニメ劇場作品の宣伝をおもに手掛けるパジー・エンタテインメントが運営するオンラインショップです。「伝統文化と現代サブカルチャーの融合」をメインコンセプトに、サブカルチャー的視点からみた日本伝統文化商品を順次ラインナップ。2019年5月22日(水)、旧「OtakuWorks」より名称変更しリニューアルオープン。

 

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Posted at 2019年5月22日(水)
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