15年分の貴重な「ガンダム」イラストをコレクション!「ガンダムカレンダー イラストレーションズ」新規イラストが解禁

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「ガンダム」シリーズ40周年を記念して発売される、「ガンダムカレンダー」の歴代イラストを1冊にまとめた画集「GUNDAM CALENDAR Illustrations」。その新規イラストが解禁となりました!

 

 

本商品は、全105点のバラエティ豊かなイラストが1冊に凝縮されています。また、デザインやキャラクターのバリエーションが豊富なことに加え、細部まで描き込まれたイラストは完成度の高いものとなっています。

▲A4サイズの「ガンダム40周年記念オフィシャルブック」(右)とのサイズ比較。

 

 

バラエティ豊かな15年分のイラスト全105点が1冊に凝縮!

2008年は、クライマックス後の壊れた機体たちが神秘的な雰囲気や哀愁漂う雰囲気で描かれ、ガンダムシリーズ30周年の2009年には、アムロがシャアをはじめとした数々のライバルたちと出会い、決戦の地“ア・バオア・クー”に至るまでの歴戦の勇士を描き、『ガンダムUC』完結の2014年には劇中で印象的な機体とシーンがラインナップ。

 

一方で、普段あまり見ることのできないシチュエーションを描いたコンセプトカレンダーや、カレンダーならではの美しい情景を描いたイラストも数多く収録。2006年はガンダムを売り込むカタログをイメージし「RX-78 ガンダム」をさまざまな角度から取り上げ、2010年はCDジャケットというコンセプトで楽曲をイメージしたイラストに、2011年は「武器」「武装」をテーマに実際の銃器専門雑誌をイメージして制作されました。2015年はカレンダー本来の“季節を巡る”という用途にあわせて、各季節の美しい“自然”に対する“人工物”のガンダムという対比で描きます。そして2019年は、平和な日常や希望、未来への繋がりを感じさせるシーンという、これまであまり描かれることのなかったシーンが40周年イヤーを彩っています。

さらに、ブルーディスティニー1号機やサイコミュ高機動試験型ザク、バウ、ゴトラタンといった、描き下ろしではあまり見ることのできない機体に加え、2016年のネオ・ジオングや2017年のテーマである巨大モビルスーツ・モビルアーマーといった、ビッグサイズのカレンダーならではの機体ラインナップも多くなっています。また、2007年「主役交代劇」ではすべてを繋ぎ合わせると背景の地球が1枚の絵になるというギミックも施されており、何度でも楽しめるイラストが揃っています。

 

 

DATA

GUNDAM CALENDAR Illustrations

  • 仕様:240ページ予定
  • サイズ:B4
  • 価格:5,000円(税抜)
  • 2019年11月15日(金)頃発送予定
  • 受注期間:受付中~2019年9月25日(水)23:59

 

なお、公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」にて、紹介記事が掲載中。収録イラストを毎年のテーマとともに紹介しているので、こちらもお見逃しなく!

 

 

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