ファインモールドより「局地戦闘機 烈風一一型」と「九試単座戦闘機」がパッケージも新たに新仕様で2020年3月発進!

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ファインモールドより、「帝国海軍 局地戦闘機 烈風一一型」と「帝国海軍 九試単座戦闘機」のプラモデルが2020年3月に発売となります。

 

帝国海軍 局地戦闘機 烈風一一型

零戦後継機として開発された「烈風」が1/72スケールプラモデルで登場!

 

烈風の開発は難航し、一時は採用も危ぶまれますが、エンジン換装後に高性能を示し烈風一一型として採用されました。デカールは史実の物に加え、もし実戦投入されればという構想をもとにデザインした物が追加されています。また、パッケージも生起しなかった米新鋭機との空戦を描いた新パッケージとなっています。

 

▲こちらのパッケージが目印!

 

DATA

帝国海軍 局地戦闘機 烈風一一型

  • プラモデル
  • 1/72スケール
  • 発売元:ファインモールド
  • 価格:2,200円(税別)
  • 2020年3月17日発売予定

※現在発売中の「1/72 烈風一一型(FP18)」は本製品の発売にともない販売終了となります。

 

帝国海軍 九試単座戦闘機

零戦以前の主力戦闘機、九六式艦上戦闘機の始祖が九試単座戦闘機が1/48スケールプラモデルに!

堀越二郎が設計の海軍初となる全金属製単葉機は、後の零戦に繋がる斬新な設計でした。キットでは特徴的な逆ガル翼の一号機を再現。パッケージは各務原にてテスト飛行中を描いた新規パッケージで登場です。

▲こちらの描き下ろしパッケージが目印!

DATA

帝国海軍 九試単座戦闘機

  • プラモデル
  • 1/48スケール
  • 発売元:ファインモールド
  • 価格:3,200円(税別)
  • 2020年3月17日発売予定

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