『仮面ライダー電王』10年ぶりとなる劇場新作が東映まんがまつりで上映決定!「プリティ電王」とは一体……!?

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2020年4月24日(金)より公開となる『東映まんがまつり』、その作中で上映される『仮面ライダー電王』のサブタイトルが「プリティ電王とうじょう!」に決定しました!

 

 

2010年に劇場公開された『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE 超・電王トリロジー』から10年ぶりに、新たな「仮面ライダー電王」シリーズがスクリーンで公開! 今回初登場するという“プリティ電王”とはいったい何なのか……!? 思わぬニュースが舞い込み、公開が待ちきれないファンも多いのではないでしょうか。

 

また、同時上映される2作品のサブタイトルも公開。本作が初のアニメーション化となる『映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』は、小学生中・高学年を中心に読まれている大人気児童書が原作。駄菓子屋「銭天堂」の女主人・紅子(べにこ)が客の運命を駄菓子で翻弄するファンタジーとなっており、サブタイトルは「つりたい焼き」に決定しました。

 

昨年の『東映まんがまつり』に続いて今年も上映される『りさいくるずー』のサブタイトルは「まもれ!もくようびは資源ごみの日」。ダンボールで作られたキャラクターが動き出す不思議なアニメーションとなっています。

 

すでにサブタイトルが発表された『映画おしりたんてい テントウムシいせきのなぞ』からは、メインキャラクタービジュアルもお披露目されています。おしりたんていと助手のブラウンはもちろん、今作ではおしりたんていの父「おしりダンディ」が大活躍するとのことです。

 

今回、サブタイトルが公開された3作品の内容については追って発表されるとのこと。子どもたちに大人気間違いなしな『東映まんがまつり』の動向から目が離せません!

 

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