『推しが武道館いってくれたら死ぬ』えりぴよが「ねんどろいど」シリーズよりフィギュア化!大きめのペンライトは実際に光っているような表現も可能!

更新日:2020年4月3日 01:02

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大人気TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のえりぴよが、「ねんどろいど」シリーズで登場! グッドスマイルカンパニーより2020年10月発売予定です。

 

アイドルグループ・ChamJamのサーモンピンク担当・市井舞菜のTO(トップオタ)のえりぴよが立体化。交換用表情パーツは、真剣に舞菜を見つめる「通常顔」、舞菜を見て喜びに震えている「笑顔」、舞菜への愛が溢れすぎた「困り顔」が付属します。また、オタには欠かせない「個別タオル」と「ペンライト」だけでなく、怪我をしがちなえりぴよらしい「三角巾付き腕パーツ&頭の包帯パーツ」や「松葉杖」も付属とプレイバリュー満点!

 

さらに大きめのペンライトは「ミライト316シリーズ(発売元:ヒロミ産業)」(別売)を仕込むことにより、実際に光っているような表現も可能となっています。

※ペンライトパーツの内部に「ミライト316シリーズ(発売元:ヒロミ産業)」をセットすることができます。商品には付属しませんのでご了承ください。

 

DATA

ねんどろいど えりぴよ

  • ABS&PVC製塗装済み可動フィギュア
  • ノンスケール
  • 全高:約100mm
  • 原型:七兵衛
  • 制作協力:ねんどろん
  • 発売元:グッドスマイルカンパニー
  • 価格:4,545円(税抜)
  • 2020年10月発売予定

 

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会

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