『サイバーフォーミュラ』河森正治氏が新たにデザインした「ヴィジョンアスラーダ」がヴァリアブルアクションでフィギュア化!電ホビ撮り下ろし写真で紹介!

メガハウスが展開する大人気フィギュアシリーズ「ヴァリアブルアクション」より、『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』ヴィジョンアスラーダが企画進行中! 開発中の本アイテムの彩色見本を電ホビ撮り下ろし写真で紹介していきます。

 

『新世紀 GPX サイバーフォーミュラ』30周年記念プロジェクト発表会で情報が公開され、話題を呼んだ新たなサイバーマシン「VISION ASRADA(ヴィジョンアスラーダ)」。さらなる未来、レースのレギュレーション改定に向け、チームスゴウが打ち出した“さらなる人間とAIの限界を求めたコンセプトカー”という設定で、本作のマシンデザインを担当する河森正治氏が描き起こしたデザインが忠実に再現されています。

 

スゴウチームのマシンの特徴でもある青白を基調としたカラーリングがカッコよすぎます……! また、要所にメタリックカラーがあしらわれることで今にも動き出しそうな躍動感を演出。特徴的な形状のホイールも丁寧に作り込まれています。

 

コックピットカバーなど、一部にはクリアパーツが使用されており、ハンドルやメカニカルなパーツなども確認できます。さらに、サイバーマシンの特徴であるモード変形もパーツ差し替えで再現可能になる予定とのことなので、ファンの方は続報をお見逃しなく!!

 

「ヴァリアブルアクション ヴィジョンアスラーダ」紹介動画

 

DATA

ヴァリアブルアクション ヴィジョンアスラーダ

  • ABS製塗装済み完成品
  • 約1/24スケール
  • 全長:約180mm
  • 発売元:メガハウス
  • 価格:未定
  • 発売時期:未定

 

(C)SUNRISE

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