『海賊戦隊ゴーカイジャー』大人仕様のなりきり玩具、「ゴーカイサーベル&ゴーカイガン -MEMORIAL EDITION-」発売記念!小澤亮太×福沢博文スペシャル対談!!

更新日:2022年11月14日 20:53

Vシネクスト『テン・ゴーカイジャー』の公開とソフト販売により、再ブーム到来中の『海賊戦隊ゴーカイジャー』。そのメンバーが装備するゴーカイサーベルとゴーカイガンの玩具が、大人仕様の「MEMORIAL EDITION」となってプレムアムバンダイにて予約受付中。これを記念し、ゴーカイレッドことキャプテン・マーベラスを演じた小澤亮太と、ゴーカイレッドのスーツアクターである福沢博文の対談を実現。撮影当時の思い出や「MEMORIAL EDITION」に触れた感想などを語っていただいた。

※2022年11月14日:作品名の一部に誤りがあったため、修正いたしました。申し訳ございませんでした。

 

ゴーカイレッド/マーベラスのキャラクター表現

--ゴーカイレッドとして数々の歴代戦隊にゴーカイチェンジした小澤さんですが、特に印象的だったスーパー戦隊は何でしたか?

小澤:やっぱり『秘密戦隊ゴレンジャー』はインパクトがありましたね。第1話で使った「ゴレンジャーハリケーン・ゴミ清掃車」のようなシュールな技があったとは知りませんでした(笑)。

 

--ご自身が幼少期にご覧になっていたスーパー戦隊は何だったのでしょう?

小澤:特に記憶に残っているのは『忍者戦隊カクレンジャー』と『超力戦隊オーレンジャー』です。また実家には『地球戦隊ファイブマン』に抱っこされた子どもの頃の写真もありました。僕には兄が1人と弟が1人いるのでスーパー戦隊シリーズを観ていた期間が長いんですよ。知らないスーパー戦隊もけっこうありましたが、『ゴーカイジャー』の撮影を通じて知ることができました。

 

福沢:視聴者の方にとっても『ゴーカイジャー』は歴代作品を知るチャンスをくれた作品でした。だから今後も記念作品では絶対にマーベラスが呼ばれるでしょうね(笑)。

 

小澤:今年のスーパー戦隊は……46作目ですか? それなら次は4年後くらいに呼ばれそうですね(笑)。そのときに合わせて体を作っておくので、福沢さんも絶対に出てくださいね。

 

福沢:もちろん!

 

--ゴーカイレッドというキャラクターをお二人で演じたわけですが、クセや仕草を共有するような話し合いはされたのでしょうか?

小澤:動きは頻繁に確認し合いましたね。

 

福沢:お互いの表現方法をお互いに取り入れながら、それぞれの衣装に似合う動きになるように模索しました。小澤くんはロングコートなので、カッコ良くひるがえるような動きを意識しました。

 

--ゴーカイレッドは余裕がある戦いぶりも特徴ですが、福沢さんは過去に演じたレッドとの違いは意識されましたか?

福沢:余裕で戦っているのは心の持ちようなんですよ。全てを余裕がある動きでこなしていたら、アクションが面白く見えませんからね。殴られて傷を負っている状態でも心の余裕が表現できれば、見ている人たちが「なんでこんなにやられているのに余裕なの?」と思ってくれますからね。

 

小澤:バスコとの戦いなど、後半はダメージを負ったアクションも多かったですね。

 

--生身でのアクションシーンも多かったですが、小澤さんはアクションの指導を受けたのでしょうか?

小澤:最初に福沢さんから截拳道(ジークンドー)のDVDを渡されて、「こういうテイストのアクションをやるから練習しておいて」と言われました。

 

福沢:そこまで截拳道を意識したわけではなくて、動きのリズムや組み立て方の参考にしたんです。時代の移り変わりもあって、それまでのアクションと比べて動きが早くなったので、どうやってリズムをとるかを考えていました。

 

小澤:いただいたDVDを何度も見て練習するうちに、自然に動きが身に付いたんですよ。

 

福沢:練習場にも連れて行ったよね。壁を使った宙返りを教えたら、その日のうちにできるようになったのでスキルの高さに驚きました。

 

小澤:行きましたね(笑)。初めて壁宙(かべちゅう)に挑戦させてもらったんです。バク転とバク宙と壁宙を1日でやりました(笑)。

 

福沢:壁を蹴って宙返りをするテクニックなのですが、彼は脚力がすごいんですよ。側宙(そくちゅう)もすぐできるようになったので、アクション監督の石垣(広文)さんに「彼は飛べますので、よろしくお願いします!」と伝えました(笑)。

 

小澤:あの時はすごく楽しかったですよ。

 

福沢:ゴーカイグリーンのスーツアクターをやっていた竹内(康博)さんも一緒にいたんですよ。竹内さんは「コイツはできる」と思ったらガンガン教える人なので、けっこうアクションが身に付いたはずです(笑)。

 

--小澤さんは変身後のアフレコもされましたが、慣れるまでが大変だったのではありませんか?

小澤:「こんなに叫ぶのか?」と思いました。特にアクションシーンでは、自分では叫んでいるように感じても完成した映像を見るとそれほど叫んでいるようには聞こえないんですよ。思っている以上に全力で叫ばないといけないことに気付き反省しました。

 

福沢:皆が思うゴーカイレッドは余裕感がある喋り方ですよね。でもアフレコでそれを出すと「もっと強く出してください」と言われてしまうので、難しかったと思います。

 

小澤:実際にそう言われました(笑)。だからやっぱり「余裕感は心の持ちよう」なんですよね。当時の僕は「余裕もありつつ、でもやられている」という矛盾した状況を演じ続けなければならなかったんです。

 

福沢:その苦労もあって「余裕感がある」というイメージが残ったんです。

 

小澤:落ち着きが大事なので、若い頃にやった時よりも、歳を重ねてからやった時のほうが「この役はいいな」と思えましたね。『テン・ゴーカイジャー』をやった時にすごく感じました。

 

--完璧なキャラクターに見えたマーベラスも、実際には月日を追うごとに成長していたのですね。

小澤:そもそもマーベラス役が決まった時は素人だったので、人知れず水面下では色々考えながら作り上げていったんですよ。マーベラスは余裕でしたけど小澤亮太としては必死でした(笑)。

 

福沢:小澤くんは何歳になったの?

 

小澤:次の誕生日で35歳になります。

 

福沢:40代まではまだまだやれると思うよ。50代になるとだんだんシンドくなると思うけど(笑)。

 

撮影現場の思い出と10年ぶりの再会

--思い出に残っているエピソードをお教えてください。

福沢:僕は第2話のゲストの少年を叱咤するシーンですね。

 

小澤:映画でも使っていたシーンですね。

 

福沢:地球の守り方を少年から聞かれたマーベラスの「甘えてんじゃねえよ! そんなのは自分で考えろ!」という台詞がものすごくカッコよかったんですよ。突き放すだけではなく相手の行動を促すという、マーベラスの性格がすごく出ていると思います。

 

小澤:あのエピソードでは福沢さんが怪人を演じられていて、少年が変身したシンケンレッドには奥さんの神尾直子さんが演じられていたんですよ。しかも怪人がシンケンレッドをボコボコにする展開だったんです(笑)。

 

福沢:ちょうどマーベラスが変身しないシーンだったので怪人を演じることになったんです。アクション監督の石垣広文さんが面白がってそういう組み合わせにしたのだと思います(笑)。

 

小澤:あのときは「夫婦で何てことをやっているんだ!?」と思いました(笑)。

 

--小澤さんの印象深いシーンはなんでしょう?

小澤:どれも印象深いですが、アクションをやっている時が一番楽しかったですね。福沢さんも熱心に教えてくれましたし。

 

福沢:最近の撮影では変身したら現場が変わってしまうので、当時のようにスーツアクターと演者が接する機会が減ってきました。

 

小澤:そうなんですか、僕の時とは全然違うなぁ。

 

福沢:今は変身すると別の場所に転送されてくるから……(笑)。もちろん役者どうしでの交流は別の形でやっていると思いますけどね。

 

--マーベラスは食事シーンが多かった印象があります。

小澤:鳥のモモ肉に齧り付くシーンが何度かありましたね。でも撮影に使う食べ物って冷めていて、冷えた鶏肉は脂が固まって美味しくないんですよ。でもカットの都合で何度も食べなければならなかったのがキツかったですね。同じ冷たい食事でもカレーはまだマシでした(笑)。

 

--他に苦労されたことがあれば教えてください。

小澤:TVだけではなく映画などもあったので撮影スケジュールが大変でした。中でも『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』を撮影していた頃は、『ゴーカイジャー』のTVシリーズの他にドラマの撮影がもう一本あり、同時にシアターGロッソのショーにも出演……と、家に帰れた記憶がないほど。そんなしんどい状態で迎えたTV撮影が、バスコがサリーに仕掛けた爆弾でやられるシーンでした(第47話)。ずっと雨に打たれていたので「冷えるぅ~」と泣きそうになりました(笑)。

 

--福沢さんが『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』でやられた、牢屋の中でのアクションシーンは特に印象的でした。

福沢:やりましたね~。

 

小澤:ワイヤーを使ったアクションシーンですよね。あれはマジでカッコよかったなぁ。

 

福沢:石垣さんが考えてくれたアクションシーンですが、あのシーンの撮影だけで3日もかかったんですよ。それだけの撮影時間を用意してくれたことに感謝ですね。

 

小澤:タイトな撮影スケジュールだったので、なおさらそう感じますね。

 

福沢:普通なら半日で戦闘シーンを撮らなければいけないので、そのスケジュールでできるアクションになってしまいます。ところが3日もスケジュールをとってくれたことで、本当にいいシーンになりました。あの作品ではギャバンに注目が行きがちですが、自分としてはゴーカイジャーが主役であるべきだと思ったんです。だから、ギャバンに食われないように気をつけました。

 

小澤:ギャバンには負けられませんからね。

 

福沢:仮面ライダーとのコラボ映画でも、高岩(成二)さんが演じている仮面ライダーを前にして「ここで引き下がっちゃダメだ」と思っていたんです。もちろんゲストを立てるべきシーンではところは立てますが、立てすぎて自分が沈まないように。「どのキャラクターが主役なのか?」というプライドですね。

 

--昨年公開された『テン・ゴーカイジャー』についても話をお聞かせください。放送後からの10年は長かったのでしょうか?

小澤:後の作品にもマーベラス役でちょいちょい出演させてもらっていたので、10年はあっという感じでした。

 

福沢:ゴーカイジャーのメンバーは定期的に出てくるからね。僕も『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い! オール戦隊大集会!!』で久しぶりにゴーカイレッドを演じたと思ったら、同じ年のうちに『テン・ゴーカイジャー』だったから(笑)。

 

小澤:今年も『機界戦隊ゼンカイジャーVSキラメイジャーVSセンパイジャー』をやりましたよ。なかなか「懐かしい」という気持ちになれないですね(笑)。そうは言いながらも『テン・ゴーカイジャー』の撮影では「名乗りのポーズはこうだっけ?」と不安だったんですよ。全員揃っての名乗りは久しぶりでしたからね。

 

福沢:『テン・ゴーカイジャー』は変身前のキャストも全員いて、僕らも当時のメンバーで揃ったので本当に良い空気感でした。

 

 

ゴーカイサーベルとゴーカイガンのひみつ

--今回のお題であるゴーカイサーベルとゴーカイガンは変身前も使われていますが、小澤さんは武器を使ったアクションの練習などはされたのでしょうか?

小澤:撮影中の合間の時間に、福沢さんたちに教えてもらっていました。変身後のアクションで福沢さんがゴーカイガンを指でクルクル回すので、僕も同じように回したくてメチャメチャ練習したんですよ(笑)。

 

福沢:銃を回す練習は皆でやったよね。アップ用のゴーカイガンは落とすと壊れるほど精密なので、回すときはアクション用を使うんです。撮影中の待ち時間はついクセで回していました(笑)。

 

--アップ用と撮影用はどれくらい違うのでしょう?

小澤:サイズは同じですが重さが全然違います。アップ用はこの「MEMORIAL EDITION」と同じくらいの重さでした。

 

福沢:ゴーカイガンを回した後に顔の近くに持ってくるシーンがあって、それをワンカットで撮影するためにアップ用を使ったんですよ。落としてしまう可能性もあるので凄く緊張しました。「アクション用じゃダメですか?」と確認したり(笑)。落とした場合を考えて、画面に映らない位置に毛布を広げてもらっていました。

 

小澤:ゴーカイサーベルとゴーカイガンを両手に持ってアクションをするのも大変でした。刀を使ったアクションもやったことがなかったですし、僕は左利きなので右手で剣を振るうこと自体が難しかったんです。

 

福沢:実は僕が一緒に仕事をしたレッド役の役者さんは左利きの人が多いんですよ。

 

小澤:お、レッドあるあるですね!?

 

福沢:ボウケンレッドのミツ(高橋光臣)も左利きだったから「アタック!」で指を鳴らすシーンは左手でやりましたし、シンケンレッドの(松坂)桃李は右手で箸を使うシーンで苦労していました。他にもハリケンレッドの塩谷瞬も左利きでしたね。左利きの人は感性が鋭いとか、何か主役を任される資質があるのかも知れません。

 

--『ゴーカイジャー』と言えばメンバー同士の武器交換がお馴染みでしたね。

小澤:あのシーンは面白かったですね。僕がまず一人と交換して、皆が交換し終わって一周すると、僕の手元にあるのは最初と同じ剣と銃なんですよ。毎回「コレ、俺が交換する意味あるのか?」と思っていました(笑)。

 

福沢:アクション監督になると、毎年「このスーパー戦隊の特徴になるアクションは何だろう?」って考えるんです。放送終了後にも思い出に残る印象的な戦い方がスーパー戦隊ごとに必要で、それが『ゴーカイジャー』では武器交換なんです。

 

本人直伝、MEMORIAL EDITIONのカッコ良い遊び方

--それでは今回発表となった「ゴーカイサーベル&ゴーカイガン -MEMORIAL EDITION-」についてお尋ねします。試作をご覧になった感想はいかがでした?

小澤:昔のオモチャと比べると、随分と本物に近くなりましたね!

 

福沢:撮影用のゴーカイサーベルは強度の都合で刀身が厚めでしたが、この商品のほうがシャープでバランス的にカッコ良いと思います。グリップもアップ用より細くて握りやすいですね。

 

小澤:見た目はアップ用だけど、バランスはアクション用に近い印象ですね。

 

福沢:ゴーカイガンも重量感があって良いですね。

 

小澤:サイズもちょうど良いなぁ。撮影用はもっと大きかったけど、このように拳銃くらいのサイズのほうが待ちやすいです。

 

福沢:変身前に持つならこの商品くらいが良いですね。変身後はマスクやスーツと一緒に映るので、目立つよう大きめに作られているんです。だから変身前の人たちが持つと若干大きく見えてしまう。この商品くらいのサイズが一番良いんですよ。

 

--せっかくの機会ですので、お二人にゴーカイサーベルとゴーカイガンのカッコ良い構え方をご伝授いただきたいです。

福沢:ゴーカイガンの持ち方にはこだわりました。ゴーカイレッドは上から目線なので、ギャング映画などで銃で脅す場面のように、狙いを定めずに軽めに持って構えるんです。ゴーカイサーベルも軽く遊びを持たせた握り方ですね。

 

小澤:僕も余裕を持った持ち方をしていましたね。ゴーカイガンを手元で回して、肩に担ぐような仕草をしていました。ゴーカイサーベルも同じように反対側の肩に置いたりして。

 

福沢:シンケンジャーは武士なので刀を大事に扱いますが、マーベラスにとっては「所詮は武器」なんですよ。だから乱暴に扱うような気持ちで持ったほうが海賊っぽく見えます。

 

--最後に全国の『ゴーカイジャー』ファンに向けてメッセージをお願いします。

小澤:放送から10年経った今でも、こういう商品が出るのは嬉しいですね。そして『ゴーカイジャー』撮影時は自分が10年後もマーベラスを演じるなんて想像もしませんでした。

 

福沢:このように新しい商品を出してもらえるのは、10年経った今でも愛してくれる方がいるからこそです。それは『ゴーカイジャー』という作品に根強いファンがいてくれる証拠ですね。ぜひこの機会に「ゴーカイサーベル&ゴーカイガン -MEMORIAL EDITION-」を手に取って遊んでみてください。

 

小澤:この10年で当時子供だったファンの皆さんも僕も成長しましたが、ゴーカイサーベルとゴーカイガンのオモチャも「MEMORIAL EDITION」として成長したということですね。手に持って当時を思い出しながらポーズを決めたり、部屋に飾ったりして楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

プロフィール

小澤亮太(おざわ・りょうた)

1988年1月25日生まれ、千葉県出身。HONEST所属。2010年に『Tシャツ三国志 ~人中に我あり~』で舞台俳優としてデビューし、翌2011年に『海賊戦隊ゴーカイジャー』でTVドラマ初出演と初主演を果たす。また『動物戦隊ジュウオウジャー』や『スーパー戦隊最強バトル!!』にもキャプテン・マーベラス役でゲスト出演した。TVドラマ『悪夢のドライブ』、『サマーレスキュー~天空の診療所~』、『なるようになるさ。』などに出演し、映画『世界で一番美しい辞書』、『恋する歯車』、『さまよう小指』、『共に歩く』、『アキラNo.2』では主演を務めた。

 

福沢博文(ふくざわ・ひろふみ)

1970年2月7日生まれ、長野県出身。大野剣友会を経てレッドアクションクラブ(現レッド・エンタテインメント・デリヴァー)に所属。戦闘員や怪人役で経験を詰み、『激走戦隊カーレンジャー』より幹部のスーツアクターとしてレギュラー出演。『百獣戦隊ガオレンジャー』から『海賊戦隊ゴーカイジャー』の11作品中、9作品でレッド役を任される。『特命戦隊ゴーバスターズ』からアクション監督を務め、現在放送中の『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』にも携わる。

 

商品情報

 

DATA

海賊戦隊ゴーカイジャー ゴーカイサーベル&ゴーカイガン -MEMORIAL EDITION-

  • セット内容:
    ゴーカイサーベル本体…1
    ゴーカイガン本体…1
    レンジャーキー…5
    取扱説明書…1
  • 対象年齢:15才以上
  • 価格:29,700円(税込)(送料・手数料別途)

 

 

DATA

海賊戦隊ゴーカイジャー ゴーカイサーベル -MEMORIAL EDITION-

  • セット内容:
    ゴーカイサーベル本体…1
    レンジャーキー…1
    取扱説明書…1
  • 対象年齢:15才以上
  • 価格:24,200円(税込)(送料・手数料別途)

 

共通事項

  • 商品サイズ:ゴーカイサーベル本体…H約202mm×W約730mm×D約70mm
    ゴーカイガン本体…H約154mm×W約335mm×D約52mm
    各レンジャーキー…H約86mm×W約33mm×D約11mm
  • 商品素材:ゴーカイサーベル本体…ABS・PC・PVC
    ゴーカイガン本体…ABS・PC
    各レンジャーキー…ABS・PC
  • 生産エリア:中国
  • 発売元:バンダイ
  • 予約期間:2022年10月21日(金)16時~2023年2月3日(金)23時予定
  • 商品お届け:2023年5月発送予定
  • 販売ルート:バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」、ほか

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了することがあります。
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※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※日本国外で販売する可能性があります。

(C)石森プロ・東映

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