マテル「ホットウィール ベーシックカー トヨタ ランドクルーザー 80」などが人気:Amazonホビー人気ランキングBEST10

Amazonホビーカテゴリ内で過去24時間で最も売上が伸びた商品トップ10位をご紹介! 「トヨタ ランドクルーザー 80」をはじめ、マテルの「ホットウィール ベーシックカー」シリーズ新作9アイテムがトップ10入り!! 実は12位にも同シリーズの「ポルシェ 914 サファリ」がランクインし、本日は「ホットウィール」が大人気となっています!
※この記事は、Amazon.co.jp「ホビーの人気度ランキング」の内容を元に編集部で再構成したものです。
※商品名、写真をクリックするとAmazon.co.jpの販売ページが開きます。
※記事の内容は、2021年11月11日10:00時点のものです。

 

 

1位:遊☆戯☆王デュエルモンスターズ クロスフレーム・ガール ブラック・マジシャン・ガール 全高約185mm ノンスケール プラモデル

カードゲームアニメの金字塔『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』より、主人公・武藤遊戯の主力モンスターとして数々のバトルで活躍し、その可愛らしい容姿から作中トップクラスの人気を誇る「ブラック・マジシャン・ガール」がついにプラモデルで登場。2011年の初回発売から今なお再生産商品としても絶大な人気を誇るコトブキヤ完成品PVCフィギュア「ブラック・マジシャン・ガール」の原型を担当した原型師「白髭 創」がディレクションを担当! 設定画のプロポーションを忠実に再現した外観造形と、CAD設計を用いた可動設計を両立! そして、表情パーツや手首パーツなど差し替え可能なオプションパーツにより、劇中のさまざまなポーズや演出をお楽しみいただけます。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

関連記事⇒『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』ブラック・マジシャン・ガールがコトブキヤの「クロスフレーム・ガール」シリーズからプラモデル化!

 

 

2位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー トヨタ ランドクルーザー 80 HCM61

1989年に登場した80系ランドクルーザー。大型ステーションワゴン系統のランドクルーザーの第3世代で、サスペンションを従来の板バネ式からコイルスプリング式に変更し、タフネスさと乗り心地を両立させ、内外装のデザインも含めて上質感をアップさせています。スペアタイヤはサイドのロゴ通りFifteen 52のホイールが組み込まれています。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

3位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー LBシルエット ワークス GT 日産 35GT-RR VER.2 HCM66

大パワーを確実に路面に伝え、速い速度でもカーブを曲がれるように履くレーシングタイヤ。そのままでは車体からはみ出すので、対策に装着されるのがオーバーフェンダーです。35GT-RRはそんなレーシングカー風に、日本のリバティーウォークが作った改造車です。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

4位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー 日産 スカイライン 2000 GT-R HCM67

1972年に登場した4代目スカイライン。「ケンとメリー」というカップルを全面に押し出したプロモーション戦略が奏功し大ヒット車となる、通称ケンメリ。ホットウィールではわずか197台しか生産されなかった最強版のGT-Rを再現。4輪に装着されたオーバーフェンダーが見どころ。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

5位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー ブガッティ EB110 SS HCM60

1909年にフランスで創業したブガッティ。1930年代には世界でもっとも高性能で美しいクルマを作る自動車会社として名を馳せていました。モチーフとなったのはEB110の最強仕様であるSS(Super Sports)で、クワッド(4基)ターボ装着の3.5リッターV12は標準車比51馬力アップの611馬力まで強化され、最高速度355km/hを誇りました。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

6位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー ’20 トヨタ GR スープラ HCM64

2019年、17年ぶりに復活を果たしたスープラ。BMWとの協業開発により、スープラのアイデンティティでもある、直6エンジンと後輪駆動の組み合わせを実現しました。開発当時よりサードパーティによるチューニングやカスタムを想定して設計されていたことでも知られるGRスープラ。ホットウィールのスープラもパンデムのビス留めオバフェンが装着されたワイルドな仕様がモチーフとなっています。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

7位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー ’70 トヨタ セリカ HCM62

アメリカでマスタングが先鞭をつけたスペシャリティカー・カテゴリーに、日本車としていち早く追随した初代セリカ。スタイリッシュなボディに高性能なDOHCエンジンを搭載。日本ではダルマの愛称で親しまれ、アメリカでも高い人気を誇りました。アメリカのミニカーだが、モチーフを右ハンドルの日本仕様とするなどデザイナーのこだわりを感じる1台です。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

8位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー レンジローバー クラシック HCM65

1970年に登場したレンジローバー。今でいう高級SUVの先駆けで、ジープの高機動性とステーションワゴンの快適性を兼ね備えた、当時としては画期的なクルマとして時に砂漠のロールスロイスとも称されました。ホットウィールとしては2度目のモデル化であり、今回は初期の2ドアをベースに有名な「パリ・ダカール・ラリー」第1回を制した競技用車両風にリアサイドウィンドウを廃したスタイルでの登場。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

9位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー マクラーレン F1 HCM63

F1で有名なレーシングチーム(コンストラクター)のマクラーレンが、1990年に立ち上げた市販車部門のマクラーレン・カーズ(現・マクラーレン・オートモーティブ)。マクラーレンF1は新車当時、世界で一番高性能なクルマともいわれ、重量配分にもこだわった結果、運転席はクルマの中心に設置され、その両脇に助手席を備えた3人乗りという異色のレイアウトを採用。スタイリングはもちろん、3人分の座席も正確に再現されています。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

 

10位:ホットウィール(Hot Wheels) ベーシックカー アストンマーチン V12 スピードスター HCM68

英国発の高級GTスポーツカー・ブランド、アストンマーティン。V12スピードスターは往年の名マシーン、DBR1などのイメージを現代流にアレンジしたデザインが特徴の限定モデル。V8搭載のヴァンテージをベースに、DBSスーパーレッジェーラ用のV12エンジンを搭載して最高速度は300km/hを誇ります。

 

  • Amazon.co.jpでの取り扱い開始日:2021年11月10日

 

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