「百式司偵」の防空戦闘機型「III型乙+丙」が1/72スケールでキット化!武装を追加した姿を再現!!

大戦期に活躍した「百式司令部偵察機」の防空戦闘機型「III型乙+丙」を、ハセガワが1/72スケールでキット化! 機首の機関砲や上向き砲を追加装備した姿を再現します。速報となるここではイメージイラストでその姿をご覧いただきましょう。

 

III型乙は、機首に20mm機関砲2門を装備した防空戦闘機型で、さらに胴体中央上部に37mm機関砲1門を上向砲として追加装備したものはIII型乙+丙と呼ばれました。

 

以下のデカール(マーキング)を収録。

  • III型乙+丙:独立飛行第16中隊(2代) 所属機「24」(大阪 大正飛行場:1945年)
  • 他1機分

 

DATA

三菱 キ46 百式司令部偵察機 III型改 防空戦闘機 “独立飛行第16中隊”

  • プラモデル
  • 1/72スケール
  • 全長:160ミリ
  • 発売元:ハセガワ
  • 価格:3,300円(税込)
  • 2022年5月21日(土)発売予定

※画像はイメージです。実際の商品とは一部異なる場合があります。

関連情報

 

関連記事

上に戻る