仮面ライダーエグゼイドよりライダーたちの聴診器が登場!投影機能搭載でバグスター感染診断シーンを再現可能

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現在放送中の『仮面ライダーエグゼイド』より、人間に感染するコンピュータウイルス“バグスター”を診断するための聴診器型アイテムを再現した「DXゲームスコープ」が登場! 2017年1月31日(火)より、バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」限定で予約受付が開始されます。価格は6,264円(税込/送料・手数料別途)です。

 

DXゲームスコープ

DXゲームスコープ

⇒「プレミアムバンダイ」商品購入ページ

 

医者とゲームがテーマの『仮面ライダーエグゼイド』は、怪人を生み出す病気「ゲーム病」を引き起こすコンピュータウイルス“バグスター”と、主人公たち仮面ライダーの戦いを描いた作品です。

 

DXゲームスコープ 装着イメージ

DXゲームスコープ 装着イメージ

 

今回の「DXゲームスコープ」では、主人公たちがバグスターウイルスの感染を確認するための特殊な聴診器「ゲームスコープ」を商品化。「ゲームスコープ」は、赤いチェストピース(胸に当てる部分)と白い本体が特徴で、人に向けてかざすことで“バグスター”に感染しているか診断することができます。

 

DXゲームスコープ スキャン部

DXゲームスコープ スキャン部

 

「DXゲームスコープ」では、劇中での診断シーンを再現できるよう投影機能を搭載。「ゲームスコープ」本体サイドのスキャニングボタンを押すことでLEDが点灯し、診断画面が投影されます。

 

DXゲームスコープ ボタン部

DXゲームスコープ ボタン部

 

さらに主要キャラクターである主人公・永夢(えむ)のほかに、飛彩(ひいろ)、大我(たいが)、貴利矢(きりや)、黎斗(くろと)、明日那(あすな)の主要人物6名のボイスを約60種類収録。本体部のボタンでキャラを選択し、中央のスティックボタンを倒すことで「患者の運命は俺が変える」(永夢)や「これよりバグスター切除手術を開始する」(飛彩)などの各キャラクターの名セリフが再生されます。

 

DXゲームスコープ 前ボタン

DXゲームスコープ 前ボタン

 

また、本体の長さは全長約850mmあり、大人でもなりきり遊びを楽しむことができます。

 

DXゲームスコープ 全長

DXゲームスコープ 全長

 

商品概要

DXゲームスコープ

■価格:6,264円(税込/送料・手数料別途)
■対象年齢:3才以上
■セット内容:DXゲームスコープ一式
■商品サイズ:全長約850mm×W約90mm×D約67mm
■商品素材:ABS、PVC、PP、PC、PMMA
■生産国:中国
■販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」限定

⇒「プレミアムバンダイ」商品購入ページ

■予約期間:2017年1月31日(火)11:00~2月28日(火)23:00予定
■商品お届け:2017年6月予定

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売終了となることがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※日本国外で販売される可能性があります。

 

【『仮面ライダーエグゼイド』とは】
「平成仮面ライダーシリーズ」第18作となる仮面ライダーシリーズ最新作。毎週日曜あさ8時よりテレビ朝日系にて大好評放送中(一部地域を除く)。「仮面ライダーエグゼイド」は、未知のウィルス≪バグスター≫に対抗するため、テレビゲームの力を使って戦う仮面ライダーです。

 

【バグスターウイルスとは】
人間に感染することで成長するミクロ型のコンピュータウイルス。仮面ライダーエグゼイドにおける敵であり、バグスターウイルスの感染症、通称≪ゲーム病≫を発症すると感染者は消滅してしまう。診断はゲームスコープという特殊な機器でおこなう。

 

関連情報

 

 

(C)2016 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映


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