3形態に変形可能な完全変形機構とプロポーションを両立!『機甲創世記モスピーダ』レギオス・エータが可動フィギュア化!

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『機甲創世記モスピーダ』に登場する可変戦闘機「AFC-01H レギオス・エータ」が1/48スケールで可動フィギュア「RIOBOT」シリーズに登場! 千値練より2020年6月発売予定です。

 

アーモファイターとアーモダイバー、アーモソルジャーの3形態に変形可能な完全変形機構と各形態のプロポーションを両立している本アイテム。設計は「RIOBOT 1/12 VR-052T モスピーダ スティック」に引き続き、前野圭一郎氏が担当しています。

 

アーモファイター

スマートなプロポーションにまとまったアーモファイター。スラスターノズル、エアインテークなどの細部もシャープに作り込まれています。また、非常にコンパクトに収まった脚部パーツにも注目。ランディングギアも差し替えなしで展開できるので、本体のみで自立可能です。

 

またミニサイズの可動式ライディングスーツが付属し、コックピットへの搭乗などスケールを活かし遊びの幅が広がります。

 

アーモダイバー

脚部の可動域もしっかりと確保されています。ビームキャノンを手に持たせたり、台座を使用したディスプレイも可能。

 

アーモソルジャー

アーモソルジャー状態ではコックピットが胸部の中に収納され、頭部下に移動。また、両腕、両足の可動はもちろんのこと、腰部にも回転軸が設けられており様々なポージングが可能です。

 

DATA

RIOBOT 1/48 AFC-01H レギオス・エータ

  • ABS&PVC&PA&POM&ダイキャスト製可動フィギュア
  • 1/48スケール
  • サイズ:アーモファイター時…全長約210mm/アーモダイバー時…頭頂高約110mm/アーモソルジャー時…頭頂高約160mm
  • 付属品:ビームキャノン、マウントパーツ、ミサイルポッド、1/48ライディングスーツ(可動式)、1/48VR-052F、台座
  • 設計:前野圭一郎(T-REX)
  • フィニッシャー:早川 洋司
  • 発売元:千値練
  • 販売元:ユニオンクリエイティブ
  • 価格:25,000円(税抜)
  • 2020年6月発売予定

 

(C) タツノコプロ

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