『スター・ウォーズ』人気ドロイドのプラモデルを製作!~C-3PO 編

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 

 

_MG_1175_MG_1182

 

▲『Mr.メタルカラー』で塗装を行った後、磨き方に強弱を付ける事で、経年によるメッキのくもり具合を再現している。

▲「Mr.メタルカラー」で塗装した後、磨き方に強弱を付けることで、経年によるメッキのくもり具合を再現している。

 

▲C-3POの腹部コードはエピソードごとにパターンが変化する。作例も映画のスチールを参考に〈フォースの覚醒〉のパターンを再現した。

▲C-3POの腹部コードはエピソードごとにパターンが変化する。作例は、映画のスチールを参考に『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のパターンを再現した。

 

▲作例はコーティングを落としフルペイントを行ったので、腕部も軟質樹脂のパーツを組み込んだ可動タイプを選択。軟質樹脂にも塗装を行っている。

▲今回はゴールドのコーティングを落としフルペイントを行ったので、腕部は可動タイプを選択。軟質樹脂にも塗装している。

 

▲〈フォースの覚醒〉版で製作するために、右脚部はコーティングを落とし本体と同じ色で再塗装している。

▲『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場するC-3POを製作するために、右脚部は本体と同じ色で再塗装している。

 

▲〈フォースの覚醒〉では左腕は赤く塗られている。右脚部同様、劇中と同じ特徴的なカラーリング再現するため、コーティングを落とし再塗装している。

▲『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』では左腕が赤い。右脚部同様、劇中と同じ特徴的なカラーリングを再現するため、再塗装している。

 

▲こちらはコーティングを活かして製作したC-3PO。epⅣ版で試作するなら、付属の制御ボルトと取り付けたり、オデコが凹んだ頭部パーツを使用すればよい。その場合オイル汚れを加えればリアリティがアップする。

▲こちらはコーティングを活かして製作したC-3PO。『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』に登場するC-3POを作るなら、付属の制御ボルトを取り付けたり、オデコが凹んだ頭部パーツを使用すればよい。その場合オイル汚れを加えればリアリティがさらにアップする。

 

 

<関連情報>

バンダイ ホビーサイト STAR WARS PLASTIC MODEL

『スター・ウォーズ』公式サイト

 

 

(C) & ™ Lucasfilm Ltd.

1 2
上に戻る