USJに『進撃の巨人』再び!アニメ「Season3 Part.2」ウォール・マリア奪還作戦のストーリーとアトラクションが完全連動!!

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて、世界中を熱狂させる6大作品が8つのアトラクションとなって登場する“史上最大スケール”の「ユニバーサル・クールジャパン2019」が2019年1月18日(金)より好評開催中! ここでは、2019年5月31日(金)~8月25日(日)のサマー・タームに登場する『進撃の巨人』に関する追加情報を紹介します!!

 

人類存続を賭けた、あの”死闘”を体感せよ

大きな話題を呼んでいる2019年4月からのTVアニメ『進撃の巨人 Season3 Part.2』と同時展開となる、「ウォール・マリア奪還作戦」が舞台のショー・アトラクションとして再び登場! TVアニメの興奮がよみがえる、TVアニメ視聴とアトラクション体感のシンクロ効果により、これまでにない圧倒的な臨場感と作品への没入体験が楽しめます!!

 

main

 

<作品代表者からのメッセージ>

講談社 川窪慎太郎氏(『進撃の巨人』担当者)
今回は史上最大規模です! 『進撃の巨人』と言えば疾走感と巨大迫力。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンだからこそ、あの壮大な場所だからこそ表現できる『進撃の巨人』らしさが皆さんを待っていますので、ぜひ足を運んでみてください。大迫力に圧倒されますよ!

 

<「ウォール・マリア奪還作戦」とは>
人類対巨人の夢と未来を賭けた壮絶な戦いのなかで、どちらかが滅ぶまでの生き残りを賭けた、物語の大きな転機となる波乱の最終決戦。

 

<イントロダクション>
845年、突然現れた巨人によって、すべての日常が、壁と共に破壊された。巨人の侵攻を許したウォール・マリアは人類に残された領土の3分の1にあたる。この領土を失った人類は、残された2枚の壁の中で悟った。私たちはもう生きてはいけないのだと。なぜなら人類は、巨人に勝てないのだから。だがある少年の心に抱いた小さな刃が、巨人を突き殺し、その巨大な頭を大地に踏みつけた。それを見た人類は何を思っただろう。ある者は誇りを、ある者は希望を、ある者は怒りを、叫びだした。ウォール・マリアを奪還したなら、人類は何を叫ぶだろう。人類は生きていいのだと、信じることができるだろうか。ウォール・マリアさえ、奪還できれば……。

 

●『進撃の巨人』について
2009年から連載が開始された原作漫画は、日本国内の累計発行部数7,800万部を突破(2018年12月現在)。全世界18言語・180カ国以上で出版されており、唯一無二の世界観で世界中から熱狂的に支持される作品です。「ユニバーサル・クールジャパン2015、2016、2017」ではたいへんな話題を呼びました。このたび1年ぶりにショー・アトラクションとして復活します。

 

 

「ユニバーサル・クールジャパン 2019」は史上最多の6大作品・8アトラクション

世界中から絶大な支持を集める日本の“クール”なエンターテイメント・ブランドが集結し、それぞれの世界観の中で楽しめるアトラクションが毎年、期間限定で開催されている「ユニバーサル・クールジャパン」。

 

sub1

 

初開催以来5年目にあたる「ユニバーサル・クールジャパン 2019」は、初登場となる『ルパン三世』に加え、『名探偵コナン』『進撃の巨人』『ゴジラ』『エヴァンゲリオン』『美少女戦士セーラームー』」の“6大作品”が、全身でその世界観を体感できるパーク史上最多の“8つのアトラクション”として登場する史上最大スケール! ここにしかないクールジャパンにご期待ください。

※クールジャパン関連アトラクションとしてパーク史上最多数の展開。
※『名探偵コナン』の“②名探偵コナン・ミステリー・チャレンジ”と“③名探偵コナン・ミステリー・レストラン”および『ルパン三世』の“⑤ルパン三世リストランテ・アモーレ”は、5月26日(日)までの開催です。

 

●ユニバーサル・スタジオ・ジャパンについて

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、国内のみならず海外からも多くのゲストが訪れるエンターテイメント、レジャー界における一大ランドマーク。ハリウッドの人気映画だけではなく、さまざまな世界的人気エンターテイメント・ブランドをテーマとする本格的なアトラクションやショー、ゲストが思いきり楽しめるシーズナル・イベントなど、世界最高クオリティのエンターテイメントが展開されています。

 

関連情報

 

関連記事

 

原作/青山剛昌「名探偵コナン」(小学館「週刊少年サンデー」連載中) (C) 2019 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会 (C)モンキー・パンチ/TMS・NTV (C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 TM & (C) TOHO CO., LTD. (C)カラー (C)Naoko Takeuchi 書・紫舟 TM & (C) Universal Studios. All rights reserved. (C) SCRAP All rights reserved.


このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
電撃ホビーウェブにいいね!して
最新情報を手に入れよう

ピックアップ

Gallery